夏の足音が……しそうでしない。

昨日リリースされたF2Pタイトル。

 

無料とは言え、ダウンロードからルール理解から諸々時間を食うし、無料だからクソゲーでも文句言いにくいし、買った方をプレイすべきだってなって普段はあんまり触らないんですが容量が4Gちょっとと軽かったのでやりました。ストレージ圧迫しないのは良いゲームだと感じる。

 

そこそこ楽しいとは思う。

 

ローラースケートでトラックを一周することでゴールが開いて点を入れられる。二周三周と増やすと特典が3点5点と増える。5点先取で勝利。相手チームにカットされると周回はリセット。そんな感じのシンプルなルールでシュート以外は狙う必要もなくパスもできるし、タックルやスリップストリーム的なアクションもあって、習熟してくると華麗なスポーツっぽくなりそう。

 

とは言え、コスメやファッションに課金するほどのグラフィックか?

 

って意味で採算性は謎かもしれない。見てて盛り上がるほどキャッチーなアバターじゃないしなぁ。UBIはここに金を使えばいいのに……癖はないけど個性もないっていう凡庸なモブ顔に、スタイルが良いとは言えない微妙な体系と肌色しかカスタマイズできないので……プレイヤーが愛着持ちにくいよな。

 

惜しい結果に終わりそう……あと微妙にゲームが落ちやすい……。

スナイパーエリート5を落とし中。

 

冨樫義博ツイッター開設してて本物らしい(いまいち信じられない)とか不思議なことが起こってます。読者なんて眼中にないと思ってたのに、どういう心境の変化なんだろう。あれなんかね。流石に休載期間が伸びすぎて読者に求められてないんじゃという不安が出てきたのだろうか。

 

本当に体調を崩してた可能性もあるか。

 

コロナの諸々の影響も?

 

年齢的に言ってもガチな方だったけど、休載が多すぎてオオカミ少年状態なのであんまり言えなかったとか。そういうシャイな理由なのかもしれない。年齢を重ねて名誉欲が出てきたとかそういうことかもしれない。幽白の実写化とか今後色々あるからやる気が出てきたのかもしれない。まぁこうやって話題にされたいんだろうということですが、連載再開後の面白さ次第で一気に冷められる可能性もあるんで、それなりの自信を持った行動なのではとは思ったりもする。

 

なんかすごいアイデアが出てきてしまって描きたくなったとか。

 

それが読者にとっての幸せではあるな。

TATTOBIついに100話です。

150日以上書いたくのいちさんのPVを既に上回っております。

 

ありがとうございます。

 

TATの顔文字をタイトルに入れたら目立つのでは? というようなよこしまな気持ちからスタートした物語はよこしまな方向へ突き進んでおります。いつものことですね。いつもよこしまな書き手です。でも、ちんちんを出さないという個人的な縛りは守っているので頑張っているんです。ちんちんを出せば面白いと思ってるんです。

 

ふー。

 

今週はスナイパーエリート5を楽しみにしながら、DbDはBP二倍期間に突入して、6月のゲーム新作の大型発表に向けて英気を養っていきます。ニンテンドーダイレクトはいつだろうねぇ。海外に合わせてくるのか、任天堂は独自路線だぜって外してくるのか。やらない? やらないことはないと思う。この間のインディワールドのナレーションやってた安元洋貴中村悠一となんかマザーやってたからね。収録後でしょあれ。

 

マリオストライカーズの前だとは思うんだよな……今週か来週?

ダイイングライトとダイイングライト2、どちらを遊ぶべきか。

武器に吹っ飛ぶ改造を施しているのでより派手です。

 

ニューゲーム+はこれだけ吹っ飛ばしても高所からの落下と組み合わさらないと相手が倒れないので派手であること以外にはあんまり意味がなく、倒すべき対象が遠くの屋根の上に生き残ったり、アイテム回収しづらいなどゲーム的に面倒なこともあるのでいつもって訳にはいかないけどたまには楽しいよ。

 

ということでそこそこやり込んだので前作との比較など。

 

メインストーリー的には無印ダイイングライト(以下、無印)の方がいいと思います。いいというかダイイングライト2(以下、2)はプレイヤーの選択によってストーリーが大きく変化するので共通体験できるメインが少ないんですよね。

 

マルチで他のプレイヤーのストーリーに参加してキャッキャできるなら2の方が色々あって楽しいというのは確かですけど、それを一般的なプレイとするかは。

 

サブシナリオは圧倒的に2のボリュームが勝ります。変なクエストが多いというのが無印、2で共通する要素なので、どっちも楽しめるとは思いますが、ゾンビのいる世界で生きる普通の人々の話という意味では内容の多彩さも段違いです。ぶっちゃけ3周してもこんなサブあったっけ? ってのが出てくるぐらいには色々ある。あとこの兼ね合いで経験値は溜まりやすくレベルは上がりやすいのも2のメリットです。

 

無印のレベルアップはなかなか険しいので。

 

パルクールは圧倒的に2が楽しいです。無印主人公クレインくんの身体能力も十分に凄いのですが、2のエイデンくんの強化されていく身体能力の後では地味さが否めません。プレイ感そのものがかなり違うと言っても過言ではないです。爽快さという意味では出色の無印の引っ掛けフックですが、2の後では同じ場所を何度も走ることへの消極的省略みたいなものだったと思います。

 

バトルに関しては2の方が色々できるんですが、長年のアプデで変な武器が大量にあり、面倒になれば銃で無双できる無印の方が爽快かもしれません。2は現時点では銃がなく、人間も特殊ゾンビも結構プレイヤーの攻撃に対して回避や反撃が激しいので楽しい一方で疲れる面があります。あとニューゲーム+まで行くと硬いです。

 

敵の硬さで難易度調整するのは無印からの悪癖だと思います……。

 

総論としてはどっちも遊ぶべき!

 

と言いたいところですが、現状の安さを考えると無印がコスパ最強なのでまだ2を強く推す段階にはないとは感じてます。5年後まで待てるならその頃にはきっとと思いますが、制作会社は次ファンタジー作るぜって発表したので5年のアプデが無印ほど精力的に行われるかは不明瞭であることも申し添えておきます。

いよいよ100話へ!

 

もう書き上げましたが、まだまだつづく感じだね!(書き手の癖に無責任)ここから季節を進めてイベントを動かしていく予定なのでまぁあの、まだ序盤かもしれない。なかなか成就しないラブコメというよりは乱れた風紀の百合って感じになってきたのはやっぱり傾向だなと思いますが。

アプデアプデで目が回る。

ただいまダイイングライト2では敵が吹っ飛ぶイベント中です。

 

殴っても蹴っても吹っ飛び過ぎて一人称カメラでは追い切れないぐらい。クリップが撮れねぇのでフォトモードの実装が待たれます。その頃にはイベント終わってるけどなということで、ぼちぼち。

 

ワンダーランズはDLC第二弾実装。

 

第一弾が率直に言ってめんどくさい内容だったのでまだ触れてないですが、たぶんストーリー性も薄いし後回しかな。メインはいいんだがティナと遊びたいんだという需要に対して微妙にズレてる気がするんだ。売れてるらしく、さらに続編もあるのでは(制作会社買収するぐらい)なのでまぁじんわりと。

 

DbDの新キラードレッジは強そう。

 

マップによるけどそこそこ選択肢のあるいい感じのロッカーワープと、フェイントにも使えるショートワープの組み合わせ。さらに暗くなるおまけ要素も……貞子の立場がないのでさっさと呪いを強化しろよ……あまりにも呪いが使えなくてビックリするよ。呪いメメント出来たら紹介しようと何戦してると思ってんだ。

主人公が気持ち悪いところを書けて満足してます。

DbDの恋愛シム……悪くない!

殺人鬼と恋愛するなんて刺激的じゃん!

 

たぶん死ぬエンディングが多いゲームなんだろうな。

 

ゲーム本編では中年の大男って感じのトラッパーくんがマッシブな夏男に、レイスくんはスラリとした優男に、ハントレスさんがグラマラス女性に、スピリットさんはもはやアイドルというような具合。このバカさ加減は好きだよ! 実際のところ設定はともかく各キャラがなにを喋るのかまったくわからんけど。

 

そして気づいたね。

 

霧の森とかやめて夏のビーチサイドで鬼ごっこするゲームにすればいいんだ。そうしたらプレイヤーのストレスもなくなるに違いない。みんな水着、夏の太陽、フックの代わりに砂に埋めて辱める。そんな陽キャゲーに生まれ変われ! ライトの代わりに水鉄砲、発電機の代わりにBBQ、工具箱の代わりにサーフボード、夏のアクティビティをサバイバーが楽しみ、それを邪魔するキラー……。

 

なんか陰鬱な感じになってくるな(キラー側に感情移入しすぎ)

 

ということで割と盛沢山の発表があった6周年。新キラー新サバイバーはPTBを見ながら把握するとしてプレイヤーにとって大きいのはプレステージを回せば固有パークがすべてのキラー/サバイバーで使えるようになるという情報だと思われます。BP面を改善して同時接続が減ってる現状を改善しようという意気込み。そして既存パークの大幅改修。さらにこっそり書かれていたキラー側でトーテムを破壊できるパークの実装。

 

どうなる?(たぶんキラーがガッカリする)

 

コラボも進撃の巨人スキンにバイオハザード再びとなんとしてもプレイヤーを掴もうというコラボ担当の努力がうかがえます。日本系ばっかりな気はする。海外はもうネタがないのか、弱いキラーにされちゃたまらんと条件が厳しいのか。まぁ死霊のはらわたもリリースされてるし、テキサスチェーンソーも作ってるし、何気に後発の勢いはあるんだ。非対称対戦。

サブタイトルに苦心してるのがよくわかりますね!

ラインマーカーのスピード感にスプラ3の激しさを予感する

新サブウェポンが公開。

 

当たれば攻撃能力があり、壁に反射して軌道にセンサーの効果を残す? マップによってはかなり怖いサブな気がする。移動の高低差が大きくなるアクションが追加されることを考えると空中に残るラインも厄介なのかもしれない。これまでなら潜伏で素通り安定のはずだからな。

 

と、ジワジワ情報公開してるスプラですが。

 

問題はナワバリ以外の新たなルールだよなぁ、ヤグラ、ホコ、エリアは残るとしてもアサリはどうなんだとか。そもそも空中リスポーンを採用して4対4を維持するかもわからんよね。チーム編成の自由度があがるってことだから、非対称もあるかもしれないし、バトロワが流行ったからバトロワとはならないのが任天堂だけど、そうしたプレイヤーの需要に無頓着ってこともないだろう、

 

ブキやサブやスペシャルを紹介するのはそこへの足掛かり。

 

そろそろか、そろそろダイレクトなのか?

 

……そわそわ(いつも6月なんだからもうちょっと待てよ)

えーとこんな感じ。

 

サバイバーなら発電機を一台直すごとに一個のグリフ、キラーなら一人吊るたびに一個のグリフという説明すらゲーム内にないという不親切さで6個インタラクトしろというのがあれなんですが、こういうね、バグですよ。

100話まであと一週間ですが普通につづいていく。

カイドウ戦は決着っぽいね

ワノ国編はここからが問題なんだと思う。

 

ともあれ映画までにはシャンクスが出てくるんじゃないかなというところか。そこからどう物語として進むか、一気に黒ひげやウィーブルや海軍や革命軍を巻き込んでワンピース争奪戦へ向かう可能性もなくはない? 大船団の大事件も予告済みだし、かつてのようにフォローまでやってるとあと10年コースだし。

 

まぁ単行本でゆっくり読み返してからにしよう感想は……。

 

呪術も混沌としてるなぁ……なんか冷めてきてるんですけどね。

 

パンダそういう使い方しちゃうのっていう。まぁあの今の時代に具体的にパチンコを持ち出した時点で少年マンガとしての好感度は捨てていくスタイルだと思うので、この反応も予想通りなんでしょうね。なんらかへの反骨心があるんだろうと思う、具体的に意味のある反骨心に見えないところが時代なのか、世代差なのか。

 

DbD6周年の内容発表まで2日。

 

リークという名の情報漏洩(このゲームに関しては高確率で本物)によるとロッカーワープキラーで、サバイバーはロッカーに鍵をかけられるようになるそうです。たぶんなんでもないときに鍵を掛けられるようになってハントレスとかトリックスターとかが困るという話になるんじゃないかな。うわー。

 

淡々とプレイしすぎて楽しめてないんじゃ疑惑。

百合を標榜しながら心理的な汚さを推し出していく!

 

……いわゆる「やさしい世界」が書けないんですよね。落ち着かない。ある意味で作者の価値観を「やさしさ」の基準とすることが怖いんだろうなというのを思ってます。やさしい人間じゃないんでね。残念ながらね。